(7)接遇ストレス(H+I+M)*相談相手の有無「もし、利用者との間で問題が起きた場合、あなたはどうされますか?」(W−3−A)-----相関係数のみ有意
「接遇ストレスあり」と答えた人は、自由記述回答者の44.5%で、その中で「誰か
に相談する」と答えた人は93.6%である。期待していた結果は、「相談する人はストレスが少なく、相談しない人の方がストレスを抱えやすい」というものであったが、クロスの結果から分かることは、つまり、誰かに相談する職員であっても、接遇ストレスは抱えているということである。
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