*利用者に接する中で感じる職員ストレス*          ストレス分析TOPページに戻る

例文100選

 
 
1、偉そうに命令するような口ぶりで言われるとイラッときます。
2、絶えずストレスは感じている。
3、利用者が命令口調で物を言ったり、自分でできることを何回も人に頼んでやってもらおうと頼んだりされる時
4、利用者の家族も介護は大変だと思うけど、ある程度できることはしてもらいたい時がある。
5、(主).Famの気持ちが十分汲み取れていなかったと後で分かった時。(主).Famの希望がサービス提供者にうまく伝えられなかった時。
6、わがままな人
7、ニーズに全て対応できない時。
8、本人の希望を全て受け入れることができない。人員配置・施設の住環境と制約が多い。
9、お風呂の順番が待てないで、大声をあげる。自分のことを構ってもらえないとすねる。わがままの度が過ぎる。自分でできることでも職員を使ってやろうとする時。同じ利用者の方の悪口を一方的に言う時。
10、手もつけられないほどに部屋が散らかっていて、きれいに片付ける時間がない場合。
11、まるで使用人扱いにされ、偉そうに言われた時。次から次へと用事を言われた時。冷蔵庫の中のものを動かしていないのに、動かしたと責められたこと。上司に告げ口されたこと。
12、料理等での味付けの指摘。野菜がかたかったと言われた時。
13、事実無根のうわさ
14、どうしても時間に追われることが多く、するべきことが時間内に終わらない時、あせってしまい、ストレスを感じるというか、自分のペースでことを進めてしまう時、後でいつも反省する。
15、意志が合い通じない時
16、無理なことを頼まれること。
17、ショート利用者の転倒や急変時の家族の対応に対して。(ロングは隣の病院ですぐ見てもらえるという安心感がある。
18、このアンケートがストレスじゃー。
19、利用者同士の悪口、思いやりのない勝手な意見を訴えられる時。
20、夜勤帯などで、1人で勤務中にコールが複数なり、遅いと言われた時。本人の過度のわがままにも付き合わないといけない時。
21、わがままがエスカレートした時。うんこが手についた時(いっぱい)。わがままか必要なことか判断できない時。断れない時。忙しいのに用事を頼まれたてそれをすぐにしなくてはいけない時。体がしんどい時。良いと思ってしたことが喜ばれなかった時。
22、利用者の方の要求が多く、また、次回に回せる要求などを言われる時、その要求を拒否したいがその要求の拒否をした時に、上司・園等が責任を回避、または押し付けるのではないかと考えた時。
23、利用者のニーズに答えられなかった時。早期の利用にサービスが調整できなかった時。ショートステイ利用分の死亡が重なってきた時。ターミナルに入っている状況を家族が理解できず、施設を病院と重複してしまった時。
24、職務外まではあまり利用者と接することがないのでそうストレスは感じない。ただし、利用者が長期にわたって入院や体調不良の時には直接行って、容態を聞いてあげるべきなのかどうか?変に個人的に用事を頼まれたりはしないかと悩む。
25、仕事を始めたばかりでまだストレスを感じるどころではない。
26、利用者から家族の愚痴を言われてもそれを家族に伝えられなく何の力にもなれない時。仕事の範囲外を希望されて応じられない時。私的なつながりとなるライン引きができない時。
27、在園者の状態をより良い方法を話しようとしていても理解しようとしてもらえない時。
28、全面依存したいと思っているのが感じられる時。
29、生活上のルールを注意する時
30、自分自身懸命にやっているつもりでも、暴言や暴力を振るわれた場合、頭の中では理解していながら、ついつらいと感じるときがある。
31、朝のトイレ誘導(A勤)や風呂の(一般浴)の見直しがなれていないので、忙しさの中で利用者につらく当たっているときがある。夕方の夜勤のオムツあてが立位のままなされたりしているので危険である。その度に時間内に動こうとストレスを感じる(やさしく対応出来ていない時は
32、自分自身が思うように行動をしないとき。時間外のとき。
33、業務に追われる事により、自分の考えたように、利用者に動いてもらえないときにストレスをよく感じる。
34、まだ入って勉強中なので、一人一人の介護が自分に出来ていないこと。自分自身にストレスを感じる
35、自分の思い通りに動かなかった時
36、利用者に暴力を振るわれ、それに対し抵抗できないこと。日々生傷、青あざが消えていない
37、利用者といくら話し合っても意思疎通が出来ず、同じ事項がくり返される時
38、年令が若い為か、言ってもしょうがないと利用者の思われるとき
39、職員の思いがそのまま理解できず、不満の声が出るとき。
40、利用者が何か問題を起こし、面接してもなかなか理解してもらえない。逆に批判的な言動を受けたとき等にストレスを感じる。
41、痴呆の人に接し、ルールが全く通用しないとき。
42、利用者の悩みや苦情を聞くこと
43、利用者との年令の差の大きさ
44、利用者同士のけんか等
45、贈答品をいくら断っても(当然うけとっていない)執拗にわたそうとされること
46、特になし
47、365日24時間何が起こるかわからないということ
48、介助時の暴言、暴力等
49、機会なし
50、食事提供をしていますが、何を食べられても必ず文句を言って、全量摂取する方があり、周りの利用者が満足し食べられているのに、文句をいい、食事中の良い雰囲気をこわす方があり、献立をたてている私にとっては、すごくストレスになります。年をとると子供にもどるからとよ
51、ほとんど接することがないのでわからない
52、徘徊する人が多いため、時々寮母がいないとベランダに出てしまう事がある。
53、暴言暴力がある時
54、職務中何度言ってもやる気をおこさない時。
55、やさしくせっしてもつきはなしたきつい言葉で返ってくる。ひっかく、たたく、なぐられる、けられる時
56、ストレスのたまるしごとです。何においても、良くなる人は少ないので
57、特になし
58、緊急の連絡をとる時
59、こちらの指示にしたがってもらえない時。なぐる、けるなどの暴力行為になった時。体調の悪い時に困難な対応である訴えがある時。
60、私を含む全職員の言うことを聞こうとしないこと
61、意思疎通の困難な時や暴力・暴言があったときや、居室を廻った時に布団がクチャクチャになっていたり、オシメがぼとぼとになっていたり、シーツが汚れていたり、服が胸の方までめくれあがっていたり、布団などがちゃんとかかって入なかったり、仕事内容がきちんとなされていない場合等介護職員に対してのストレスがたまる。
62、自身の体調が悪いとき、頭ではわかっているが利用者が暴力・暴言のあるときにストレスがたまる。
63、自分自身の体調、気分によってストレスを感じる。
64、利用者の体調不良時
65、どちらかの利用者のエゴをとって、片方を聞けないとき
66、同じことを何度も尋ねてこられる方の相手をするのはストレスがたまります。
67、本人が十分できることなのに、介助して欲しいと言われるときや、どんなときでも自分を優先にして欲しいという態度をとられたとき。
68、利用者のニーズにすぐに答えてあげられないとき。
69、もっとゆっくりと会話する時間が欲しい。外へ出て、自由に買物に行ったり、食べに行ったりしたいと言われた時。
70、業務で時間がおしていて利用者のお話をじっくり聞いてあげられないとき。特養で痴呆も進んでいる利用者もいらっしゃるので、同じことを繰り返し(日に何度もオムツはずしがあり、衣類の汚染が激しいなど)されるとき。
71、夜中にナースコールを意味もなく何度も何度も押す方への対応
72、業務が忙しくて会話をもつことが少ないため。施設外に連れ出してあげることが少なくもどかしい。利用者が体調を悪くされたときに、寮母として関われることが限られているので淋しい。利用者に対してナースが病院的な態度で接するのを見ているとたまらない。もう少し余裕を持って利用者に接したい。
73、職員の人数に余裕がなく、ゆっくり利用者の方と話をしたり、散歩したりする時間が持てない。
74、職員間ではもっと自立できるようになるべく自分でしてもらおうと決めている入所者だが、この人なら何でも言えばしてくれると思っているらしく、何でも(自分でできることでも)「今日はできないの」などといって頼んでくる.私自身もう人生の最後だし楽しく、すごして欲しいと思っているので、あまり断ることが出来ず、何でも応じていると、頼まれることが多くなり、しんどくなることがある。
75、頻繁なコール、甘えのみのコール、ストレスのはけ口としてのコールなど。寮母の悪口、告げ口を言いまわる利用者。寮母を個人の使用人としたがる利用者。不潔極まりない利用者や不潔行為者。痴呆重度で繰り返し説明しなければならない人.オムツ交換時に暴力行為したり、交換がスムーズに出来ないとき。全く無気力な老人、してもらうことに慣れきって努力放棄したひと。職員を「われわれの金で使っているんだ」という利用者。四六時中、徘徊したり、オムツはずし衣服を脱いで歩き回る利用者などなど。
76、利用者の方とゆっくり会話ができないこと
77、緊急時、本人希望時(対象者によって)
78、利用者同士のケンカ(痴呆でな入方が痴呆の方にものすごく怒られるときにそこまで言わなくてもいいのに…とおもってしまう。)。「すぐ行きます。」とコールで言っているのに何度も同じことを言う人。
79、どうしてもすぐに行けないときに、何度もコールを押されるとき。
80、職員(介護)と看護婦との仕事に対する姿勢の違い
81、自己中心的な方が、一方的に他人の中傷をしたり迷惑をかけたりしているとき。意味なく怒ったりして、周囲の人に不安感をあたえ、理由を聞くも、全く受け入れないとき。
82、十分な要望にこたえられないとき
83、痴呆対象施設なので、こちらの意図は理解してもらえないのは十分承知していながら、個人を尊重して、対応しているのに、横暴は態度に出られることが多い.仕事なのでどこへもっていくことが出来ない。
84、職務中に、職員を多く入れて欲しい。特養で見れない入所者が(夜間ナースがいない)いるとき。
85、家族の意向で入所者のターミナル及び疾患治療の方法が決定されており、本人の意向が込み入れられていない。
86、痴呆の人に何度もしつこく同じことを聞かされるとき(忙しいときに)。関係ないことで怒られたり、どなられたり、暴力があったとき。
87、利用者にやつ当たりされること。自分がつらいとき悩んでいるときにそのような顔を見せずいつもどおりに接していかないといけないとき。
88、1度に各部屋から頻繁にコールがなるとき。利用者の方が各自いろいろ訴えてきても何々ゆっくり接する時間がないとき。
89、一人一人に十分時間をとって接したいが、業務におわれるし、利用者は一人だけではないのでゆっくりと接することができない。
90、主に依存心の強い方々とのコミュニケーションについて、時折ストレスを感じてしまうことがある。具体的にいうならば、同じ事を何度も繰り返し言われる方には経験何数が浅いということもあり、どのように対処すればよいか、また、スティグマを感じてらっしゃる方、言うなれば誰にも世話になりたくないと言う気持ちが専攻しすぎ、罵倒されるときなどご自身、どの用意対処したらよいのかがストレスになり悩むことがある。
91、やっぱり人と接するお仕事だからストレスはたまると思う。忙しかったりなどして、話をしたい利用者とはなせなかったときなど。
92、家族、利用者からの苦情処理。職員の連携。
93、何度も何度も説明していて、そのときは納得されているにもかかわらず、何度もきいてくる。
94、利用者と接する上ではあまるストレスを感じないが、職員の人手が足りないときに同時にいろんな事を利用者に言われると困ることがある。
95、自分のことを一番にしないと文句を言う人の相手をしているとき.できるのにできないと言って介助をしなければ文句を言う人と接しているとき.同じ事を何回も聞いて来たり者を頻繁に取ったりする人と話をしているとき。
96、何度もコールを鳴らし、自分でやろうという意欲のない方が多い。何とか意欲を燃やしてほしい、そのお手伝いをしたい。
97、同じ事を何回も言っても、行動と言葉に対する理解が違うとき。
98、E型のデイサービスの職員として、もっと利用者と接することができるよう、スタッフの人員増員を希望したい。見守り、介護等の行き届かないときがある。
99、仕事寮が多く、会議も多くとらないといけないため、利用者の把握が十分できないこと。
100、朝の巡回時に声かけをするようにしているが、ちょっと込み入った話をすると通じないことが多い。
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